新着情報
2017.06.06
完成しました。
2017.05.25
お知らせ
2017.05.15
お知らせ
2017.04.25
お知らせ
2017.04.10
雨ばかり…

交通事故にあったら、弁護士にご相談下さい。

交通事故にあった方は、弁護士に相談・依頼することで、保険会社との交渉などから解放され、精神的金銭的メリットを得ることが出来ます。

精神的メリット

弁護士に依頼をしていない場合、保険会社から直接電話がかかってきます。保険会社は経験豊富なプロであり、交渉をするだけでも大きな精神的な負担がかかります。

さらに、保険会社もなるべく賠償金を減らそうとすりので、専門的知識がない場合、保険会社の言いなりで示談してしまう可能性が高まります。

月出・長嶺法律事務所の弁護士にご依頼いただくと、このような、心身に負担の大きい煩わしい保険会社との交渉を弁護士が全て行いますので、精神的な負担を格段に軽減することが出来ます。

金銭的メリット

弁護士に依頼することで、賠償金の額が大幅に増える可能性が高まります。

賠償金の基準には、下記の3つがあります

(1)自賠責保険基準
(2)任意保険基準
(3)裁判所基準

金額は大きい方から、(3)<(2)<(1)

保険会社は、(1)または(2)を基準として賠償金を提示提してきますが、依頼を受けた弁護士は、(3)裁判所基準に基づき交渉を行います。したがって、依頼者の納得がいく金額でなければ、訴訟をして、適正な賠償額を得ます。

月出・長嶺法律事務所では、さらに、過失割合などで問題がある場合、弁護士が刑事記録を入手したり、裁判例などを参考に有利な事情を主張する等して、適正な過失割合になるよう交渉・裁判を行います。

解決例

20代女性の場合

合計約460万円→合計約1000万円

保険会社から、傷害慰謝料、後遺症傷害慰謝料、後遺症傷害逸失利益として、合計約460万円の提示

弁護士が受任し、保険会社と交渉した結果、傷害慰謝料、後遺症傷害慰謝料、後遺症傷害逸失利益の合計約1000万円で和解が成立。

2017/02/14